いくらキレイな歯並びのためでも、健康な歯を抜くのは誰でも抵抗があるはずです。 また、ドクター自身も患者さんの負担になることは、できるだけ避けたいと考えています。 綿密な治療計画を立て、できるだけ抜歯を伴わない治療計画を話し合いたいですね。
おすすめサイト
-
RSS Feeds
-
Meta
いくらキレイな歯並びのためでも、健康な歯を抜くのは誰でも抵抗があるはずです。 また、ドクター自身も患者さんの負担になることは、できるだけ避けたいと考えています。 綿密な治療計画を立て、できるだけ抜歯を伴わない治療計画を話し合いたいですね。
実際の歯列矯正治療の方法は大きく分けると、歯の表側に装置をつける方法と裏側につける方法とあります。 表側はラビアルといって、もっともオーソドックスな方法といえます。 それに対して、裏側に装置をつける方法はリンガル方式といって、ここ10年くらいの間に始まった比較的新しい方法といえます。 リンガル方式であれば、目立たないのですが、手入れが大変になってきます。